浅利陽介は子役時代から話題のベテラン!頬の傷はなぜできた?

浅利陽介さんといえば子役としても活動していたので小さいころからテレビで見ていた人も多いのではないかと思います。

そんな4歳から芸能界デビューし、その後も現在まで芸能界で活躍し続けている浅利陽介さんについての情報を調べてみました。

浅利陽介さんのプロフィール

浅利陽介
本名 浅利陽介
生年月日 1987年8月14日(29歳)
出身地 東京都
出身大学 大正大学
身長 162㎝
体重 55㎏
血液型 O型
職業 俳優
所属事務所 ビーコン・ラボエンターテインメント
特技 野球、スキー、乗馬、バスケットボール
趣味 映画鑑賞、カバティ、ベース、スポーツ全般
デビュー 1991年

代表作
ドラマ コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2008年7月3日–9月11日)
ドラマ ひとりじゃない(2011年1月8日-2月6日)
ドラマ リッチマン、プアウーマン(2012年7月9日-9月17日)
ドラマ 戦う!書店ガール(2015年4月14日-6月9日)
映画  手のひらの幸せ(2010年1月23日)
映画  パートナーズ(2010年11月6日)

このほか、数多くのドラマや映画、舞台に出演されている演技派俳優です。
コード・ブルーでは7月にファンには待望の新シーズンが始まるので、どのような魅力のある演技を見せてくれるのか大注目です!

浅利陽介の子役時代の活躍から現在に至るまで

浅利陽介 子役時代

4歳でのCM出演から芸能界デビューし、その後もドラマや、映画、舞台等幅広い分野で活躍し続けている俳優さんです。
芸歴も24年以上重ねており、演技派俳優として知られている浅利陽介さんの子役時代から現在に至るまでの歴史を紹介していきます。

幼少期から歌うことや踊ることなど、人前に出ることが好きだったことや、チャップリンの映画を好んで見ていたことから、両親が劇団東俳に入団させました。

※余談ですが、東俳(とうはい)という劇団は元俳優の方が設立した実績ある劇団でそこに入団できる、ということは浅利陽介さんの演技は当時から上手かったようです。

その後1年も経たないうちにCMデビューを果たし芸能界で子役として活動していくこととなります。
子役時代では大河ドラマの少年期役、朝ドラの「あすか」等数々のドラマに出演しています。そんな浅利陽介さんがさらに注目され始めたのはドラマ「キッズウォー3」での出演でした。
役は不良役だったのですがその演技力の高さから一躍脚光を浴びることとなりました。

年齢を重ねて子役での出演ができなくなると、芸能界での仕事がなくなってしまう役者さんも少なくないですよね。
そんな中、浅利陽介さんは確かな演技力でドラマ「ひとりじゃない」映画「手のひらの幸せ」主演に抜擢される等活躍し続けていました。

その後もドラマ「戦う!書店ガール」人気大河ドラマ「真田丸」に出演するなど、本当に様々なドラマや映画で活躍を続けています。

現在では、7月に放送される「コード・ブルー」で浅利陽介さんが出演されます。

浅利陽介 コードブルー3

2015年に結婚しプライベートも順風満帆な浅利陽介さんがどのような演技を見せてくれるのか皆さんも注目しましょう!

浅利陽介さんの頬の傷とは!?

浅利陽介 頬の傷

上の画像でも確認できると思いますが、浅利陽介さんといえば頬に傷があるのが特徴の一つだと思います。
この傷はいつできたものなのかを説明していきますので、気になる方はぜひご覧ください。

先に答えを言ってしまうと、「頬の傷は生まれつきのもの」と本人からコメントされているそうです。

キッズウォーで初めて浅利陽介さんを見た筆者としては、「喧嘩やケガでできた傷なのかなー」とか思ってましたが、全然そんなことありませんでした。

職業が俳優ということなのでドラマ等に出る際には化粧である程度隠されると思いますが、これからも傷には十分に気を付けてほしいですね。

まとめ

演技には個性がないと言われることも多いそうなのですが、どんな役にもなりきれるという俳優さんは貴重ですので、これからももっとその魅力ある演技を見せてほしいですね。




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